身心が楽になるリラクゼーション
www.rakuni.com
体験2 「鎮痛剤からの脱出」
|
||
| 〔病気の経過〕 2002年の9月に退院しましたが、抵抗力のない体でヘルペスや気管支肺炎を発病入院を余儀無くされました。そして、2003年8月恐れていたリンパ腫を再発させてしまいました。結局、現在の医学では根本的に治すことは出来ないことを実感、大きながん細胞を縮小したあと、免疫性を高めて自らの力でやっつけなければならないと感じています。 |
||
| 〔手当て治療を受けて〕 再発以来、松原さんの好意で手当て治療と、リラクゼーションを教えていただき、腫瘍の部位を手当てしていただいています。また、現在一番苦痛であるのは、ヘルペスの後遺症である右の口の中と周りの痺れと、痛み。右の肩の痛み(五十肩と診断)両方の痛みで一日中の苦痛と、夜眠れない状態が続きました。病院からは鎮痛剤で痛みを和らげることしか方法がないと云われました。2003年の11月から数度にわたり肩の手当てを受けました。手当てを受けているときは、暖かく、非常に気持ちがよく、治療のあとしばらくは楽な状態になります。自分も妻も手当ての方法を教えていただき行っています。一度などは、片方の自分の手に痛みを感じ痛みが取れたこともあります。暮れには一度リバウンドか痛みがひどくなりましたが、今年にはいっての治療を受けて以来、鎮痛剤から脱出することができました。 |
||
| メールありがとう。おかげでやっと普通の生活に戻っています。8月の末には車で白 川郷と金沢にかみさんと一緒に旅行に行って来ました。白川郷ははじめてだったので おもしろく過ごしました。世界遺産といってもそれを維持するのはなかなか大変なよ うです。五箇山の集落にも足をのばしました。白山のスーパー林道を通って金沢にで ましたが、山を見ると登りたくなります。途中、親谷の露天風呂に入って滝をながめ ましたが帰りの登りはきつかったですが、これでまた自信ができました。山の家は台 風にも吹き飛ばされず大丈夫でした。夏野菜も過ぎ、いま秋の野菜にかかっていま す。徐々に体が動いてきてたのしみです。一度あなたの所へお礼に伺おうと思ってい ます。 |
メールlife_viv@ybb.ne.jp