あれこれ2 (2004.7.〜)トップへもどる
2006.12.18.
14日に寺本君のコンサートを名古屋で聴きました。
すごい!の一言に尽きる演奏でした。
恐らく次のステップは、
シンプルな曲で感動の世界に導いてくれるでしょう。
そうあって欲しいと願います。
彼は天才の世界から、
名人の世界へ進むでしょう。
2006.12.11.
今年も拳武道の演武会が終って、
成長した自分を感じます。
プログラムに「楽に.com」を広告で出したので、
どなたかはこのページまで来られたでしょう。
どうかよろしくお願いします。
65歳でカラテを楽しませていただいています。
2006.11.28.
これもメールからです。
硬直した家族関係は、自分がリラックスすることで変化するのです。
手当てセラピーでゆったりとしていただきました。翌日の報告です。
「娘(17歳)との間が硬直している時、娘は帰っていた時とても不機嫌なのです。
夕べもそうでした。いつもなら、その態度に私も反応してしまうのですが、
夕べは、平常心(?)でおりますと、
食事の後、おもむろに私の後ろに立ち、肩から背中をマッサージしてくれました。
気持ちのいい時間がすごせました。
ありがとうございました。」
2006.11.16.
「先日戴いた呼吸法のCD、毎夜聞いて実行しています。
この間のヴォイストレーニングの時に誕嘉鴣先生にもお話したのですが、
呼吸法はもとより、先生の穏やかな声と、フルートの暖かい音色、
そして決して複雑ではないのに、豊かなメロディラインがとっても素敵で、
毎回聞くたびに癒されています。」
リコーダーのコムニカンテのメンバーからこんなメールをもらいました。
作ったCDの感想をもらうとやはり嬉しい物です。
2005.10.25.
とたんに書き始めるものですね。
許されたし。君子豹変ですよ。
むかし読んだ「裸のサル」(デズモンド・モリス)は素晴らしいと思っていますが、
彼の新しい本が新潮新書から出ています。
実はこの1ヵ月は読書月で、あれこれと10冊ぐらい読んでますが、
これは紹介しておかねばと思ったので。
デズモンド・モリス:「裸のサル」の幸福論 (横田一久訳) 新潮社
2005.1.0.23.
この前から、さらに1ヵ月になってしまった。
このページはしばらくは1/月(ツキイチ)になりそうです。
改装までしばしお待ちを。
2005.9.25.
あっと言う間に1ヵ月が過ぎています。。
こうやって見ると、このページはずいぶん飛び飛びに書いてますね。
多分、セミナーの通信や名古屋の教室の便り、そして随筆と、
いろいろ書いているから、これも書いている気分になってしまっているのでしょうね。
日記のように書ければいいのでしょうが、
日記では自分丸出しなので、そうも行きません。
ここに書けばええ格好しますから、日記にならないのです。
なんとかここらで変身して、このページも改装したくなってきました。
2005.8.21.
町内の地蔵盆の夜の大人のライブの集いに、
誕嘉鴣が呼ばれて参加した。
浜千鳥から始まって、
花・荒城の月・椰子の実・夏の思い出など愛唱歌の後に、
誕嘉鴣作詞・作曲の「輝いて」を歌った。
最後の曲こそ彼女が歌うことで、
多くの方が元気や勇気を感じられる歌だった。
誕嘉鴣は役目があるし、同じように人はそれぞれ役目がある。
久しぶりにこの世とも思えない時間と空間が実現した。
期せずして、一条通りの「妖怪通り」が最近誕生し、
妖怪資料館の館長さんが招かれて聞きに来ておられた。
自分たちも、エネルギーの無駄遣いや使い捨てによって妖怪を生み出すのだ。
子供の頃に多くの大人が子供たちと地蔵盆を楽しんでいた。
間違いなく、皆で智恵を活かす時が甦りつつある。
2005.8.18.
最近読んだ松岡正剛「知の編集術」(講談社現代新書)の中で、
明治生まれの祖父の名前を見つけて、何となく面白かった。
何人かの編集の名人の中の一人としてだけれど、
「そうかあ、じいさん頑張ったんだあ」という感じかな。
自分の書いた物も、どこかで誰かが読んで反応があるはず。
それが時を隔てても、何らかの反応があるのだ。
勿論エネルギーの大小はあるにしてもね。
小学生の頃に、本を読んでよく感激した。
子供心に、自分は何年も前の人の影響を受けていると思ったものだ。
では今自分が感動を伝えたとしたら、そのエネルギーは消えないのでは?
「よ〜し、頑張るぞ!」
2005.8.12
THDの「手当てマスター」養成講座の中級が今日スタート。
仲間が出来た。
この響きをさらに広げたい。
自分ひとりでは絶対に出来ない事を、
多くの人の夫々の喜びと響きあって、
次々と伝えて行く、夢の実現スタートが今日。
参加者とスタッフとTHDとに感謝。
2005.8.2.
雅楽の横笛の奏者中村香奈子さんと出会った。
THDの元気アップニュースから私の名前で、
このホームページをインターネットで探し出して訪ねて下さった。
本物の響きを追求しておられる。
恐らくこのホームページの響きを感じ取られたのだろう。
アムステルダム・ルッキ・スターダスト・カルテットのCDを頂いた。
すごいなあ。嬉しい。
2005.7.25.
自分がライフクオリティ研究所を作って12年が過ぎた。
身心の相談を受けるようになってからの、
自分の変化成長のすごさに、最近気がついた。
ある時に、
自分を守ろうとするエゴが大きいことに気がついた、
その後の変化が大きいのだ。
大きい問題を抱えた人に会う事が以前は怖かった。
もし問題が解けなかったらどうしようと、心配になり
時間やお金のことが気になった。
自分にとっての都合が先に気になったし、
女性の色香に迷い動かされ、危ない事もあった。
しかし自分にとって冒険と思えることでも、
その人の問題に取り組むために必要であれば、
怖くても思い切って飛び込むことをある時に始めた。
それを始めてから、問題を抱えた人は、
僕の問題と同時に取り組むチャンスを持って来られるのだと、気がついた。
だからお会いする事が本当に有難いことと思えるようになった。
今年は加速度が付いている。
2005.7.10.
THD手当てマスター養成講座の初級3ヶ月が終了。
来月からの中級での自分の変化が楽しみ。
講師でありながら、参加者でもある。
2005.6.13
昨日、「つきを呼ぶ魔法の言葉」の五日市剛さんと会えた。
食事の座で楽しくしばしを過ごせたのは、ラッキー!
舞台人のエネルギーを感じた。本音に生きる人の素晴らしさも。
舞台人ではないけれど、引き込む話し方はすごい!
2005.5.13.
いよいよ「THD手当てマスター養成講座」スタートした!
THDの素晴らしいエネルギーの場で、
多くの人の生命エネルギーが輝いた。
確かな方法でそれが根付き、
広がっていくことが感じられる。
2005.5.10.
昨日の名古屋の新クラス、NAGOYA−OASIS MOONは
15人でスタート。
GOLDからの参加4人はとても支えになりました。
4年前のスタートには2人の支えがあり、本当に僕は恵まれています。
輪が広がるのと、和が深まるのは同時のようです。
2005.5.7.
高の原に出来たトータルヘルス・デザイン社の新社屋に行ってきました。
とても見晴らしの良い、高台です。
いよいよ、来週から「THD手当てマスター養成講座」スタート!。
多くの人に喜んでもらえるのが楽しみです。
2005.4.20.
今月5日からスタートしたヨーガは心斎橋でした。
毎週火曜の午後で、申しこみが必要です。
東急ハンズの向かいのグリーンビル3階の、
「ウエルネス南船場」06-6282-0068に申し込んでください。
2005.3.17.
触れ合いによる癒しの不思議な力のこと、
朝日新聞の3月15日付けの記事で紹介がありました。
私の「手当て」は30分当てるのですが、
この記事はわずか数秒での効果についてです。
2005.3.9.
20年近く前から気になっていた本を読み終えた。
アーバン著・片桐ユズル訳 「愛とヨガ」です。
不思議なもので、
本を読むのにも準備が必要なのだと痛感。
「手当て」とも大いに関係が深いと思う。
2回目はじっくりと取り組んで読む。
2005.2.20
大阪の地下鉄御堂筋線の「本町」下車すぐの所に、
僕のヨーガの教室が出来ることになりました。
いつか大阪の真ん中にと思っていた夢の実現です。
今日、具体的に曜日・時間などを決めてきます。
2005.2.16.
安城市の壱番会の若手の経営者の会から呼ばれて行って来ました。
夢の実現の「呼吸によるリラクゼーション」の実習です。
これこそが自分の夢の実現で、嬉しかった。
それはそうと、言いたくて言わなかった今日のダジャレ。
あ、やっぱりやめとこか。誰でも予想できるしね。
安城市やからから、「あんじょうしいや」。
言うてもた。
2005.2.15.
呼吸による」リラクゼーションを続けて、
最近驚いたのが「言霊」すごさです。
心で唱え続けると
体が従、意思が主であることがハッキリとしました。
このことは今までに無かったことです。
深い意識に{言霊」が響き、
実の世界に現れるのでしょう。
2005.2.11.
コムニカンテに先月入会されたM.F.さん(主婦)からのメールを紹介します。
8日の小学校でのコムニカンテの演奏会に
初めて参加されての感想です。
インターネットでコムニカンテを見つけられて来られた方なので
この感想は本当に嬉しいのです。
「昨日は、貴重な体験をありがとうございました。
緊張で疲れて早く眠れると思っていましたが、いろいろと考えて、
かえってなかなか眠れませんでした。
今日になり、録音したものを聞く勇気が出ました。
自分なりに、上手くごまかしているなーと思うところもあれば、
ここは全然ダメだったなーと思うところもありました。
今は、じわじわと嬉しい気持ちになっています。
皆さんと一緒に、演奏させていただける喜びだと思います。
演奏がもっと上手くなったら、さらに幸せな気持ちになると思います。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。M.F.」
2005.2.3.
香雪院の聖天さんは和合秘仏で、
夫婦円満、家内安全、家業繁栄の願いが必ずかなうと
信仰を集めています。
インドではガネーシャと呼ばれ、
人気の高い神様です。
縁があってここで、
誕嘉鴣の声と私の笛の朗読コンサートのチャンスがあったこと、
かなり夫婦のつながりが深くなったような気がするのです。
なんせ違うところの多い二人ですからね。
夫婦になりきるのは結構難しいもの。
結婚して来年で40年になるのに、やっとスタートというところかな?
2005.2.1.
今日、東山聖天 香雪院で誕嘉鴣の「朗読コンサート」をさせていただきました。
いずれは跡取りとなられる高校生のお嬢さんが、
昨日このホームページをご覧になったとのこと。
嬉しいものです。縁ある方に見ていただいているのだ!
そこで飛躍なのですが、カウンターを取り除きました。
何か惹かれるものがあって、必死になって探して来られ、
隅々まで見てくださる方が時々あります。
そんな人は少なくて当然なのです。
数にこだわらず、少しでも縁の深い人に役立つようにしたいと思いました。
2005.1.29.
名古屋の教室がこの半年でぐっと若返りました。
そして嬉しいことに、
若々しさを残し、しかも落ち着きと暖かさのある男性が
時々参加されるようになったのです。
魅力ある女性のご主人なのです。
名古屋の教室はオアシスと思っていましたが、
昨日は温泉の雰囲気を感じました。
2005.1.23.
呼吸リラクゼーションに続いて、
からだにやさしいヨーガ・SOUND BODY RELAXATIONのCDの
VOL.2の製作にも取りかかります。
去年の4月と約束していたのが1年遅れです。
待っておられた方はお待ちどさんでした。
2005.1.18
来月2月25日の名古屋のヨーガのあと、
浜名湖で「瞑想を深める」合宿をします。
スタートすると必ず成長します。
名古屋のオアシスは随分成長したものです。
参加希望があれば是非!
2005.1.15.
今日、吹田のスタジオ・ユーで
呼吸リラクゼーションの録音です。
円まゆみさんの誘導のテープを聴いてから10年以上になると思います。
あれ?こうやって書いてるうちに、
この続きを京都弁で書きとなった。
なんでか分からへんけど、そうしよ。
ひょっとしたら超リラックスしてしもたんかも知れんな。
2005.1.14.
HANAKO WESTの記事を見て、来られた方があります。
全て「縁」ですね。
雑誌の写真や記事から波動が伝わるのでしょう。
紹介されている15人のヒーラーは、
僕以外は全部女性です。
2004.12.7.
HANAKO WESTという雑誌の取材を受けていたのですが、
1月5日発売の2月号の「頼れるヒーラー&占い師」特集の中に載るそうです。
結構真剣な顔の写真ですよ。
掲載を機会に、専用電話によるフォロー・セラピーを取り入れました。
今までにスタジオに来られた方もご利用下さい。(tel.075-461-2232)
2004.11.23.
マーラーの曲を聴きたいと思い、寺本君にCDを推薦してもらいました。
今日ブルノー・ワルター指揮の交響曲第1番を聴き、
彼に礼状書きました。
『なぜ60を過ぎてから聴こうと決心したのか自分でも分からなかったけれど、
今日とうとうマーラーの交響曲一番のCDを聴 きました。
聴きながら思わず叫び声を上げ、涙を流し、自分の青春が始まったと思いました。
この曲の響きと対等に共鳴するのには、体と心を開く必要があったのでしょう。
まだまだ開けていない自分が、
しかし、どうにか体力と気力、精神力のバランスが取れ始め、
トータルにOPENになり始め 、「ああ、間に合って良かった!」という気持ちです。
ありがとう。』
2004.11.17.

11月11日に自分はとうとう生まれ変わったと
いう経験をしました。
表面はなにも変わらないのですが、
内面は非常な変化です。
この変化を深めるために瞑想を続けたいと
願っています。
メッセージが届いたあと、
昔から大好きな棟方志功さんの板画が届きました。
私が内面の女神に出会えたのを
祝ってもらっているようです。
2004.11.2.
何年か前に自分が受け止めていた感覚と同じメッセージが、
ある人から送られてきました。不思議な気がします。
これを感じたから、自分は今セラピストの世界に居るのですから。
自分の内側を見つめましょう。
本当は何がしたかったのかを思い出しましょう。
やがてあなたの胸は熱くなり、懐かしい感覚に満たされてゆきます。
静寂の中に明確に伝わってくる響きを受け取りましょう。
他の人に言う必要はありません。
自分の中で十分に味わい育み楽しみましょう。
それはやがて現実の世界に反映され、自然にその世界にいる自分に気がつくでしょう。 〜 Message from soul 〜
2004.10.19.
岩手県花巻市の温泉宿に泊まり「手当てセラピー」をさせていただき、
昨日近くの円満寺にお参りして、素晴らしい天然記念物の「杉」にめぐり合ったのです。
フルートで奉納演奏させていただきましたが、
不思議なもので、実にワクワクとした楽しい演奏。
出会いの大切さを実感しました。
【祖母杉(おぼすぎ)】
この祖母杉は808年に坂上田村麿が「戦いの勝利の後、観音様をお迎えしよう」といってそのしるしに植えた1本 です。1839年に主幹部分が火事により焼失し、現在も樹皮だけの幹で「一の枝」の重さをささえながら、おどろく べき生命力で生き続けています。(インターネットで検索)
2004.10.2.
昨日東山・馬町にある香雪院の聖天さんにお参りができた。
誕嘉鴣が来年の2月1日に、朗読コンサートの依頼を受けている尼寺です。
聖天さんは秘仏で、歓喜仏といわれる男女合体の像とのこと。
ここに行くことが出来た事で、今日さらに不思議な体験が可能となった。
ここ数年のヨーガの実習と、
10数年前の真言宗のお寺での行と、
これまで読んだ多くの本によって得た知識が、
全て一体となる実感が湧いてきたのです。
2004.10.1.
尾骨のあたりのchacraの性エネルギーの上昇と、
上部のチャクラの活性化によって、
現実での生活がどんどん変化しています。
先週の木曜・23日には
来年に私の指導で、
「手当て療法マスター」養成講座をすることが決まりました。
日曜の26日には古木バンクの会の調査に、
16人もの専門家の方たちが見えて、思いもよらず突然、
誕嘉鴣の「アヴェ・マリア」と、
私のリコーダーの紹介を聴いていただくということがありました。
不思議な感覚での二人の「ミニ・コンサート」でした。
この木曜・29日には、
瞑想によって性のエネルギーが頭頂まで上昇した人が、
クライエントとして、今生での使命を明確にするために来られました。
これは初めてのセラピー体験です。出会いを感じました。
今月中ごろには、イギリスで医師となっている若い長谷川君と会います。
彼には子供の頃にリコーダーを、
医学生になってからはヨーガとレイキの手当て療法の指導をさせてもらいました。
今は「心と意識」 (mind & consciousness) というセミナーを
年に1度しているとのこと。今月京都に戻るから会いたいとのメールが入って来ました。
2004.9.26.
庭にある茶室を、
「古木バンクの会」の記録に、残してもらうことになりました。
春芳堂のご主人が、昭和2年に建てられたものです。
ご主人は、美術史に名の残る日本画家・竹内栖鳳の専属表装師でした。
事情があって手放されるときに、
隣に住んでいた私の祖父に頼まれたそうです。
祖父は化学者で、今も我が家は誰も茶道の縁は遠いのですが、
こういう茶室は貴重なものとして残したいのです。
茶室がイキイキと息づくように願っています。
2004.9.6
山本君からメールが返ってきた。
再び普通の生活に戻れたこと、
行間にその喜びが溢れている。
それを感じてぼくも嬉しい。
2004.8.31
オリンピックで成績を上げるために、
薬物や血液を用いるドーパミンが話題となっている。
ヨーガを続けると時間はかかるが、
超能力が目覚めるのに。
脳内モルヒネと呼ばれる、
エンドルフィンが分泌され、
ドーパミンのブレーキがはずれる。
体に無理が来ないように、
同時に体を鍛える必要はあるにしても。
ヨーガが肉体の錬金術と言われることを、
実感する喜びを多くの人に伝えたい。
2004.8.20.
矢本町での「手当て療法」セミナー、
今日のスタジオでの指導者養成個人レスン、
そのどちらでも思ったのですが、
「手当て」について新しいページを作ってまとめます。
2004.8.16.
8月14日の朝、KBS京都放送の人気長寿番組に招かれました。
早川一光先生との10分間、朗読コンサートに関しての生放送。
楽しかったです。
テレビでのインタビューの時も思ったのですが、
限られた時間での放送は、リラックスが必要ですね。
早川先生は、完全リラックスです。
必要なことをホイホイと入れながら、アドリブが随所に。
これが人気なのでしょう。
朗読の部分は2分間とあらかじめ制約があったので、
打ち合わせが不十分で誕嘉鴣には、ちょっと申し訳なかったです。
でも、感動が伝わりました。
2004.8.6.
和歌山県日高町立日高中学での朗読コンサート。
暑い体育館ですること、中学生が聴いてくれるかということ、
気になることが多くあったのですが、
電話やFAXで事前に先生と充分に打ち合わせをして、
昨日が会場リハーサル、
今日がいよいよ本番でした。
250人位の中学生が、真剣に耳を傾けてくれて
多くの人が充分に感じ取ってくれました。
感想文が届いたら紹介したいと思います。
こういう機会が持てたことを感謝します。
2004.7.23
仙台市の近くの矢本町の安藤さんからの依頼は、
新しい世界が開けそうです。
何よりも今期待しているのは、
作楽(さくら)神社に行けることです。
「作楽」と唱えると胸が開けていきます。
2004.7.12.
6月末にはっきりと前進。
7月からホームページ改築にとりかかりました。
このぺーじも新しくスタートです。
もう一つの「楽に.com」の方に掲示板を入れます。
縁のある人たちの交流の場にして欲しいです。
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