楽にcom.
身体が響く楽器となる 
          www.rakuni.com

 巣立ち前のひよどりです。全身のエネルギーが口に集約さ れて いますね。(日置待枝さん撮影)
 
一瞬にカパッと口を開いたひよどりの雛のように、口の端  から一本の管のように開けるようにしましょう。
 私たちの体はその機能が眠っているのです。
 口の周りの唇からスタートするトレーニングで目覚めて行  きます。






 体験3.       誕嘉鴣のヴォイス・トレーニン
名前:M.H.
年齢:41歳・女性
職業:自営
体験回数:10回 2人のグループ
〔このヴォイス・トレーニングの一番の特徴はどこにあると思われますか?〕

他のヴォイス・トレーニングについて無知なので特徴と言うことはわかりませんが、私の場合は初心者だったので、声を響かせるための身体作りをしていただいたと思います。やっている間は身体の大掃除をしてるって感じでした。

〔どんな変化がありましたか?〕

普段の会話でも発生を意識するようになりました。声も多少変わったと思います。
名前:H.M.
年齢:63歳
職業:自由業・男性
体験年数:4年・グループ
〔このヴォイス・トレーニングの一番の特徴はどこにあると思われますか?〕

発声器官としてのカラダを意識する体操から始まって、徐々に響く体の枠を広げておいて呼吸の運動が続くこと。
いきなり歌声を出すと、「いい声」を意識して作り声になってしまうのですが、誘導に従っての発声でいつのまにか「カラダに響く声」になっています。
〔どんな変化がありましたか?〕

歌う時自分のカラダに響く快感を味わえるようになったこと。低音への音域が広がったこと。若い頃ムリをしていた高音での喉の苦しさが無くなった事。
〔その他お気づきのことがありましたら〕

歌以外の発声に非常に役に立っています。
話すことが気持ちよく、楽しくなりました。

体験1. 体験2. 体験3.
誕嘉鴣のボイス・トレーニングへもどる

トップページへもどる